ハワイアンショップ「フラハワイHula Hawaii」で布地を購入して、ちょっとだけラメをつけてグリッター感をだしてGranny bagを作りました。今年の夏はこのバッグが大活躍でした!
2009/08/31
2009/08/30
”おつとめの日”
数か月前から歯医者に通っています。
毎週土曜日は“歯医者の日”と決めて、でないと行かないので。ちょっとどころではない虫歯の大群だらけ(泣)。「どの歯から治療しますか?」と言われる始末...最近では私がどのように治したいのか熟知してくださり、先生にまかせっきり。治療中、安心しすぎて寝そうになる。歯医者が終わったら母親に会いに行き、なぜが帰りは寄り道して甘いもの。幸せ~。
文庫本に読み疲れ、店内観覧用に置いてあった雑誌「Coyote」の表紙に”コーヒーベルトを行く”に惹かれて、いろんな国のコーヒー文化について掲載されている。この雑誌が欲しくなった。以前は、一日に10杯ぐらいコーヒーを飲んでいたけど、最近は2杯ぐらいにして飲みすぎに気をつけています。でもコーヒーが好き!
毎週土曜日は“歯医者の日”と決めて、でないと行かないので。ちょっとどころではない虫歯の大群だらけ(泣)。「どの歯から治療しますか?」と言われる始末...最近では私がどのように治したいのか熟知してくださり、先生にまかせっきり。治療中、安心しすぎて寝そうになる。歯医者が終わったら母親に会いに行き、なぜが帰りは寄り道して甘いもの。幸せ~。
文庫本に読み疲れ、店内観覧用に置いてあった雑誌「Coyote」の表紙に”コーヒーベルトを行く”に惹かれて、いろんな国のコーヒー文化について掲載されている。この雑誌が欲しくなった。以前は、一日に10杯ぐらいコーヒーを飲んでいたけど、最近は2杯ぐらいにして飲みすぎに気をつけています。でもコーヒーが好き!
2009/08/24
Matt Bianco Rico
♪Cha Cha Cha !♪ともういい加減にしたらと言われそう~なぜ今こんなにMatt Biancoなの?とも言われそう~ここまで来たら今年の夏はMatt Biancoで締めにするしかないって勢い!
2009/08/23
2009/08/20
グリーンカレー
美味しかった~(^^)!今日の夕食にタイ式のグリーンカレーを頂きました!子供の夏休みの宿題の課題に料理を作るなんて、いつもそんな宿題をお願いしたいですー。パンチの効いた辛さが私好みです。作ってくれて感謝感謝。ご馳走さま~よかったらまた作ってね!
2009/08/19
Gift from the sea
夏を感じさせてくれる表紙で再び、この本を買った。
私は夏の間、いつもバッグの中には「海からの贈り物」の文庫本が入っていて。この本の著者はAn Morrow Lindobergh。あの大西洋単独横断飛行の成功者Charles Augustus Lindberghの夫人です。私は丁度、人生の折り返し地点にきていて、改めてこの本を読むタイミングとなり。今の私がどうあるべきか?著者自身が島で出会ったほら貝、つめた貝、日の出貝、牡蠣、たこぶね、幾つかの貝...から有益な助言を見出すという女性に是非、読んでもらいたいと思う一冊です。
昨年の夏から、私の母親が病気で入院。今は特別養護施設で生活しています。今の段階ではこの状況のままで一生を終えるかもしれませんが..私はそのことがきっかけで、今、自分がどうあるべきか?母親の姿を見て、人生観が変わりました。そして「海からの贈り物」はまさに私の人生観が変わったことと重なり、情報や物が溢れている環境の中、自分がどうすれば満たされるのか、この本では”つめた貝”が答えてくれます。「自分というものの本質を再び見出すために一人になる必要がある」と。きっと夏が終わっても、私のバッグには入っていて、気まぐれに、どのページを開いても私に大切なことを考えさせてくれる本だと思います。大切な友人にプレゼントしたいなあ。
私自身、ほら貝のように簡易な生活を理想としたい。
私は夏の間、いつもバッグの中には「海からの贈り物」の文庫本が入っていて。この本の著者はAn Morrow Lindobergh。あの大西洋単独横断飛行の成功者Charles Augustus Lindberghの夫人です。私は丁度、人生の折り返し地点にきていて、改めてこの本を読むタイミングとなり。今の私がどうあるべきか?著者自身が島で出会ったほら貝、つめた貝、日の出貝、牡蠣、たこぶね、幾つかの貝...から有益な助言を見出すという女性に是非、読んでもらいたいと思う一冊です。
昨年の夏から、私の母親が病気で入院。今は特別養護施設で生活しています。今の段階ではこの状況のままで一生を終えるかもしれませんが..私はそのことがきっかけで、今、自分がどうあるべきか?母親の姿を見て、人生観が変わりました。そして「海からの贈り物」はまさに私の人生観が変わったことと重なり、情報や物が溢れている環境の中、自分がどうすれば満たされるのか、この本では”つめた貝”が答えてくれます。「自分というものの本質を再び見出すために一人になる必要がある」と。きっと夏が終わっても、私のバッグには入っていて、気まぐれに、どのページを開いても私に大切なことを考えさせてくれる本だと思います。大切な友人にプレゼントしたいなあ。
私自身、ほら貝のように簡易な生活を理想としたい。
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